CSR活動
私たち丸杉は、企業が生み出す利益は地域社会への還元を通じて
初めて真の価値を持つと考えています。
これまでお客様と地域社会に寄り添うことを大切に、
スポーツ振興、障がい者支援、介護・子育て支援など、
多様な取り組みを行ってまいりました。
これからも、地域の皆様とともに歩み、
社会に貢献できる企業であり続けたいと考えています。
スポーツ振興による
地域貢献活動
丸杉STEELERS
(バドミントン部)
バドミントン日本リーグで活躍する丸杉STEELERSは、地域の青少年育成に積極的に取り組んでいます。
- 地域の小・中・高校生を対象としたバドミントン教室の開催
- 実技指導や対話を通じた青少年の健全な育成
- スポーツを通じた地域コミュニティの活性化
- バドミントンの普及活動と競技力向上への貢献
岐阜Bluvic
(株式会社岐阜Bluvic)
ダブルス日本代表の福島選手・廣田選手を筆頭に、チーム一丸となって世界へ挑戦する岐阜Bluvic。丸杉グループが運営するプロバドミントンチームとして、地域スポーツの振興に取り組んでいます。
- トップアスリートの育成と支援
- 世界に挑戦する地域スポーツチームの運営
- バドミントンスクールを通じた競技の普及
FC岐阜(協賛)
FC岐阜は「共に育つ」というクラブポリシーを持ち、地域貢献活動や社会貢献活動を積極的に推進しています。当社はこの活動に共感し応援するためスポンサーとして支援しています。
- 地域密着型スポーツクラブの支援
- 地域スポーツ文化の発展への貢献
福祉・介護分野での地域貢献活動
公益社団法人
すくすく岐阜
(支援)
障がい者及び障がい児の自立を支援するスイミングスクールの活動に賛同し、継続的な支援を行っています。
- 障がい者・障がい児の自立支援
- スイミングスクールを通じた健康増進活動
- 将来にわたって健やかな生活を送ることを目標とした支援
- 公益社団法人として認定(2011年4月)された団体への継続支援
介護福祉事業
(株式会社グループホーム)
グループ会社である株式会社グループホームによる認知症対応型介護施設の運営を通じて、地域に根ざした介護サービスを提供しています。
- 認知症対応型グループホームの運営
- 地域密着型介護サービスの提供
- 高齢者が安心して暮らせる環境づくり
地域未来牽引企業
継続的な社会貢献活動と地域経済への貢献が認められ、2017年12月、丸杉は経済産業大臣から「地域未来牽引企業」に認定されました。地域未来牽引企業とは、地域経済への影響力が大きく、成長性が見込まれるとともに、地域経済のバリューチェーンの担い手となる企業として選定されるものです。